韓国の若者の人生が 悲 惨 す ぎ る !!! 2ch「日本に生まれて本当に良かった」

韓国の若者の人生が 悲 惨 す ぎ る !!! 


2ch「日本に生まれて本当に良かった」





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1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2015/01/10(土) 20:35:05.18 ID:???.net

気づいた時は借金地獄…これが韓国「スチューデントプア」の実態

、「金さん」と「金博士」では雲泥の差に


2015.1.7 11:00


大企業に就職するために資格取得や語学習得に躍起になり、多額の借金も厭(いと)わない。就職できても借金返済に追われ、満足な生活が営めない。これが、いまの韓国の若者たちの姿だという。背景にあるのは、一流企業に就職できれば金銭や地位を得られ、そうでなければ貧困生活が続くという「超格差社会」。それが「今は貧しくとも、いつかは」と一発逆転に若者たちを駆り立てている。(勝田康三)

生活費1日わずか500円…「スチューデントプア」就活生34万人

1日の生活費は5千ウォン(約550円)。朝食は抜き、昼と夜は大学の食堂で1食1700ウォン(約190円)分しか使わない。1~2年生のときにしていたアルバイトは辞めた。就職に有利になる政府機関の広報団での活動と英語勉強のために働く時間がなくなったからだ。

朝鮮日報(電子版)は、こうした生活を続ける大学3年の学生(26)の実態を紹介している。大学卒業後に中小企業に就職した人(29)のケースはさらに悲惨だ。

在学中、公務員試験専門学校の授業料と教材費のため消費者金融から高金利で計約100万ウォン(約11万円)を借りた。しかし3年連続で公務員試験に失敗。結果的に計約3千万ウォン(約330万円)の借金が残った。公務員になれず、今の会社で働きながら、退社後はアルバイトもして借金を返す身だ。「いつになったら月給を全額手にすることができるのか」とぼやいている。

朝鮮日報によると、20代の大学生や公務員試験の専門学校生、職業訓練機関の受講生ら計約316万人のうち、中間レベルの月収入の半分にも満たない約106万ウォン(約11万6千円)未満の「スチューデントプア」と呼ばれる貧困学生が約34万人いるという。

韓国の青年労働組合の2012年の調査では、在学中の大学生にかかる費用は授業料約2800万ウォン(約317万円)、就活で必要な専門学校の授業料や語学研修費などで1470万ウォン(約166万円)。親が裕福で資金力がある学生は就活でも長期戦に耐えられるが、低所得の学生はわずかな仕送りとアルバイトの収入で家賃の安い狭い下宿に住み、食費を切り詰めても足らず、借金に頼らざるを得ない。


http://www.sankei.com/west/news/150107/wst1501070002-n1.html


2 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2015/01/10(土) 20:36:16.46 ID:???.net
「金さん」と「金博士」では雲泥の差

日本ではどうか。就活の学生を支援する全国大学生協協同組合連合会の担当者は「就活のためのスキルアップで、将来返済に困るほど借金をする学生は聞いたことがない」と語る。貧富の差はあっても、日本の就活生はアルバイトで稼いだ金を交通費や宿泊費に充てる程度。面接重視の企業が多い中、基本的な能力が身についていれば、大企業に入れるチャンスはあると指摘する。

一方で、韓国の大企業が求める人物像について、韓国の毎日経済新聞が次のように紹介している。

例えば、サムスングループは、語学力とともにグローバル感覚の有無が重要な判断要素になり、人文学と工学の知識を備えた統合型の人材を欲している。LGグループは履歴書に語学成績や資格を書く欄をなくし、マーケティング実務のインターンシップやソフトウエア開発で必要なプログラム入力を行うコーディングテストなどで実務能力を重視する。また現代自動車グループは歴史観や人文学的な深さなどがある人を求めている。

なぜ、韓国の学生たちが借金をしてまで大企業を目指すのか。韓国出身の評論家で拓殖大の呉善花教授はこう指摘する。

「韓国人は周りからどう見られるかという体面を重視する。大企業に入れば結婚相手も見つけやすく、待遇もいいので周りから持ち上げられ、人生の勝ち組になった気になれる」

博士あれば大企業に…あの“ナッツリターン副社長”になれる

呉教授によると、韓国では博士号取得の有無で呼称が変わる。「金さん」と「金博士」とでは全然違う。肩書は一生ついてくる名誉なので社会的地位もあがる。だから有名大学、一流の大企業というブランドを得て“エリートになる”ことを目指すというのだ。

今は貧しくとも…

今の韓国は就職しても貧困から抜け出せない。それが社会不安を募らせる。

韓国の就業ポータルサイトによると、四年制大学の在学生は2012年は210万人。05年の約186万人から約24万人増えた。ただ、その間、上場企業の新入社員の採用規模は9千人しか増えていない。大企業への狭い道に、多くの若者が殺到しているのが現状だ。

呉教授はこうも述べている。

「日本人は借金を嫌うが、韓国人は逆。いつか大物になれば借金を返せる、今は貧しくても人生逆転できると思う性質がある。そうなる根拠がない場合が多いが…」

大企業に就職という保証もなく、まともな稼ぎもない段階なのに借金を重ねる韓国人就活生。夢を求めて“勝負”に出ているとも言えるが、単なる無謀に終わってしまう可能性も少なくない。

(おわり)





「日本の就活生はアルバイトで稼いだ金を

交通費や宿泊費に充てる程度


「面接重視の企業が多い中、

基本的な能力が身についていれば、大企業に入れるチャンスはある




「大企業に就職するために資格取得や語学習得に躍起に

なり、多額の借金も厭わない



「就職できても借金返済に追われ、満足な生活が営め

ない
。これが、いまの韓国の若者たち」





因果応報

これほどこの言葉に似つかわしい状況を俺は見たことがない

哀れだ

(^^;


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by kingboy4649 | 2015-01-11 12:08 | くたばれバ韓国!


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