【韓国】「カネボウ化粧品白斑被害」~韓国女性が日本の裁判所に集団訴訟へ

【韓国】「カネボウ化粧品白斑被害」~韓国女性が日本の裁判所に集団訴訟へ


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http://imgnews.naver.net/image/079/2014/07/13/20140713060922765977_99_20140713061102.jpg


日本の美白化粧品の副作用に苦しむ韓国内の被害者が、日本の裁判所に集団訴訟を進行する
事にして注目を集めている。

法務法人Yeyulは13日、カネボウ化粧品の副作用で発生した白斑証被害者を代理して、日本の
裁判所に集団訴訟を提起すると明らかにした。

昨年の7月、日本の有名化粧品メーカー 『カネボウ』の化粧品を使用した複数の女性から、白斑症
が集団で発病して社会問題にまで発展した。

白斑症はメラニン細胞の破壊により、様々な大きさと形態の白い斑点が肌に現れる後天性脱色
素性疾患で、カネボウ化粧品に添加された美白成分である『ロドデノール』の毒性のため発病した
事が後に判明した。

問題が起きるとカネボウは、肌の白斑症発生を理由に日本で54の製品に対する自主回収を決定し、
韓国内でも18の製品が昨年全て回収された。

日本のカネボウ本社は日本だけではなく、韓国などアジア市場に販売した45万個の化粧品を全て
回収しながら、被害者に適切な補償をすると約束した。

だが日本の被害者の一部はカネボウが提示した補償額が途方もなく少ないとし、集団訴訟を進行
している。

しかし韓国では、日本の被害者が受ける水準の補償でさえも受けられないというのが韓国の被害者
の主張だ。

カネボウコリアは具体的な合意金の算定基準も明白にしないだけではなく、本社が提示する補償額
の10%程度金額で合意を勧めている事が分かった。

結局カネボウの不公正な行動に不満を抱いた韓国の被害者の一部が、日本の裁判所に直接被害
救済を要請する事で意見を集約した。

集団訴訟を準備しているホ・ユン弁護士は、「補償に非協調的なカネボウコリアに対し、カネボウ本社
は積極的な補償意志を見せているし補償金額もカネボウコリアよりかなり多い」とし、日本での訴訟は
有利な点があると強調した。

日本の裁判所が自国民の被害者と韓国の被害者を差別して、賠賞金を決めるのは難しいという判断も、
訴訟提起の大きな理由だ。

法務法人Yeyulは既に現地の法務法人と協調して弁護団を立て、製造物責任法などの適用に対する
具体的な法律検討作業を進めている。

また、適切な補償を受けられていない他の被害者も捜し出し、集団訴訟に合流させるという方針だ。

ソース:NAVER/CBSノーカットニュース(韓国語)

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=079&aid=000261762


だから韓国と関わらないのが

一番なんだよ

大した市場じゃないし面倒なだけ



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by kingboy4649 | 2014-07-13 19:00 | 反日撃滅!


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