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「イチゴで日本に勝つ」 新品種開発10年で日本離れ 泥棒韓国

「イチゴで日本に勝つ」 新品種開発10年で日本離れ 泥棒韓国

 


雪香(ソルヒャン) = 章姫(アキヒメ) × レッドパール
苺香(メヒャン) = 栃の峰(トチノミネ)×「章姫(アキヒメ)

 イチゴは少し前まで、日本の品種ばかりだった。知的財産権に基づき品種開発者に栽培料を 支払わなければならなくなるピンチにも直面した。しかし、数多くの試行錯誤を経て品種開発や試験栽培、そして市場開拓に成功し、日本の品種は実質的に消えた。果物・野菜類のうち、イチゴは種子自給率1位だ。品種交代が進んだだけではない。味・形・大きさなど品質も優れており、今年からは海外販売にも本格的に乗り出す。

 キム・テイルさんは「10年前まではレッドパールや章姫といった日本の品種が99%でした。
今は雪香・苺香(メヒャン)などの韓国産が80%です。日本産は今、韓国産の出荷時期(11月-4月)以外にかろうじて『時差戦略』として出ているくらい」と話した。雪香と苺香はキム・テイルさんの論山試験場で作られた品種だ。

 「より良い品種を選ぼうと、1日に1000個ずつ味見しました。日本に見学に行って温室の外に追い出されたこともあります。イチゴ一つには種が約200個ありますが、植えると全部違うイチゴができる。その長所を合わせて凝縮させるのに数年ずつかかります。最初は3年の予定で試験場に入ったが、イチゴのとりこになって気が付いたら20年たっていました」(キム・テイルさん)。雪香は甘く柔らかく、栽培もしやすくて国内での消費に最適だ。苺香は栽培は難しいが、しっかりしていて輸出に向いている。栽培量は圧倒的に雪香の方が多い。

 慶尚南道の陜川は韓国最大のイチゴ産地で、イチゴ農家は270軒を上回る。地元の作目会は15年前、全国初の共同生産・選別・出荷により、質が落ちる生産品を気付きにくいところに入れ込むようなごまかし行為をなくし、長期保存が可能なジュース・牛乳用「アイスイチゴ」
を開発するなど、イチゴに関する「第1号」記録を数多く持っている。同作目会のブランド
「一目ぼれイチゴ」は人気商品だ。カン・ホセンさんは「昨年、香港・シンガポール・台湾・ロシアに試験輸出したところ反応が良く、今年から本腰を入れることにした」と話した。
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1391125410

Nの衝撃 流出する日本の農産物
http://www.fujitv.co.jp/nj/n_shock_03.html
日本で開発された「レッドパール」という品種のイチゴがあります。
しかし、あるきっかけをもとに、かつて、このイチゴの不法栽培が、韓国中で横行したことがありました。
安倍政権が掲げる「攻めの農業」で懸念される、ある死角を取材しました。

農業技術泥棒・韓国「"レッドパール"など日本のイチゴ」不法栽培の取材 【ニュースJAPAN】
http://dametv.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/l-55f1.html
韓国が日本のイチゴもパクリ
http://www.youtube.com/watch?v=XhKcGuY6ndA
2000年代半ばの画像
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/76/e1/a32a10a9f571df56acd69130d0ce6189.jpg
ロイヤリティーが高すぎる!韓国農家悲鳴 日本へのイチゴロイヤリティー支払わず
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/58dcd084b4e7cd4268024bf97bf00f58


韓国人お断りの札を貼るに値する事件

結構街歩いていて韓国人、中国人お断りの店は増えてきている

それなりの事件があった場合は貼るべき




by kingboy4649 | 2014-01-31 13:22 | 超むかつく!


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