【在日発狂】7月9日より前に在日が帰国させられる可能性が浮上www 兵役逃れは犯罪です!!!



【在日発狂】7月9日より前に在日が帰国させられる可能性が浮上www 


兵役逃れは犯罪です!!!









◆兵役逃れの在日は「犯罪者」です。

「日韓犯罪人引渡し条約」
があるということは、


日本にいる犯罪者は韓国の犯罪者として扱えるということ。


日本の警察がザイニチを「韓国の兵役逃れ罪」という名目で逮捕


警察はパチンコップで在日の味方?いや韓国の要請で動くんですが?


国税は総連ハンコ押せば何も言えない?いや韓国の要請で動くんですが?


あれ?これって7月9日関係なくね?というのが今回の趣旨。





105 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )5/17までν速+とあわせてルール協議中ハセヨ@\(^o^)/:2015/05/06(水) 21:43:22.14 ID:WUpUoNKM.net

そもそも、以下の法律は


日本でも 適応 されれば




7月9日 までまたなくても


いいんでないかい・・・



韓国兵役法

3条(兵役義務)
①大韓民国国民の男子は、憲法及びこの法律が定めるところにより兵役義務を誠実に遂行しなければならない。

韓国兵役法第83条

戦時特例条項

1、国防部長官は戦時・事変や動員令が宣言された場合に国防相は必要な場合には第65条および第66第1項にともなう兵役処分変更および除籍の停止の措置ができる。
2、兵務庁長は、戦時・事変又は動員令が宣布されたときは、国外滞在中である
兵役義務者に対する帰国命令をだすことができる。

韓国兵役法 第14章 罰則
第86条(逃亡・潜匿等)

兵役義務を忌避し、又は減免受ける目的で逃亡
し、


又は行方を隠したとき又は身体損傷又は詐偽行為をした者は、


1年以上3年以下の懲役
に処する。


※日韓犯罪者引き渡し条約

第二条 引渡犯罪
1 この条約の適用上、両締約国の法令における犯罪であって、死刑又は無期若しくは長期一年以上の拘禁刑に処することとされているものを引渡犯罪とする。


あ、通報先が兵務庁になるのか・・・

大使館経由って出来るのかな・・・



合わせ技でアウトじゃん!!!!!!!!!!!!!!!




1)改正韓国兵役法 第8章 第60条&第64条で、「長期旅行者」の徴兵免除は廃止

2)改正韓国兵役法 第14章 第86条で、逃亡・潜匿等をした者は

1年以上の禁固刑


3)日韓犯罪人引渡し条約 第2条で、「どちらかの国で犯罪」で

あれば引き渡し


4)兵役忌避の在日は韓国本国に引き渡され、懲役1年以上に加えて兵役2

年。合計3年以上韓国に滞在


5)新在留管理制度のみなし再入国許可による出国なので"1年以内に再

入国"しないと在留資格を「喪失」


追)改正韓国兵役法では「良心的兵役拒否」は認められていない。


(・∀・)ニヤニヤ




日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法

最終改正:平成二六年五月三〇日法律第四二号

・・・
(特別永住者証明書の失効)
第十五条  特別永住者証明書は、次の各号のいずれかに該当する場合には、その効力を失う。
一  特別永住者証明書の交付を受けた特別永住者が特別永住者でなくなったとき。
二  特別永住者証明書の有効期間が満了したとき。
三  特別永住者証明書の交付を受けた特別永住者(入管法第二十六条第一項 の規定により再入国の許可を受けている者(第二十三条第二項において準用する入管法第二十六条の二第一項 の規定により再入国の許可を受けたものとみなされる者を含む。以下同じ。)を除く。)が、入管法第二十五条第一項 の規定により、出国する出入国港において、入国審査官から出国の確認を受けたとき。
四  特別永住者証明書の交付を受けた特別永住者であって、入管法第二十六条第一項 の規定により再入国の許可を受けている者が出国し、再入国の許可の有効期間内に再入国をしなかったとき。
五  特別永住者証明書の交付を受けた特別永住者が新たな特別永住者証明書の交付を受けたとき。
六  特別永住者証明書の交付を受けた特別永住者が死亡したとき。
・・・


http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H03/H03HO071.html




「再入国の許可を受けている者が出国し、再入国

の許可の有効期間内に再入国をしなかったとき」


「特別永住者証明書は、その効力を失う」




韓国兵役法

3条(兵役義務)
大韓民国国民の男子は、憲法及びこの法律が定めるところにより兵役義務を誠実に遂行しなければならない

韓国兵役法第83条

戦時特例条項

1、国防部長官は戦時・事変や動員令が宣言された場合に国防相は必要な場合には第65条および第66第1項にともなう兵役処分変更および除籍の停止の措置ができる。
2、兵務庁長は、戦時・事変又は動員令が宣布されたときは、国外滞在中である兵役義務者に対する帰国命令をだすことができる


※韓国は今も戦争中、在日は逃げられない

近年韓国で施行されたもの
犯罪者引渡し条約の締結(2002年6月に発効。原則 引き渡しが義務)
・在外韓国籍住民への韓国国政参政権の授与(本国人と同権利を与えた→兵役忌避は認めない)
国籍法の改正(2010年5月4日 父系血統主義から父母系へ改正、二重国籍の容認等)
韓国海外住民登録証&住民票の発行(在外韓国人の動向把握)

・・・



日本に在留する外国人の皆さんへ 2012年7月9日(月)から 新

しい在留管理制度がスタート! | ポイント3.再入国許可の制度

が変わります


■「みなし再入国許可」の制度が導入されます

有効な旅券及び在留カードを所持する外国人(注1)の方が,出国する際,出国後1年以内(注2)に本邦での活動を継続するために再入国する場合は,原則として再入国許可を受ける必要がなくなります(この制度を「みなし再入国許可」といいます。)。

みなし再入国許可により出国した方は,その有効期間を海外で延長することはできません。出国後1年以内(注2)に再入国しないと在留資格が失われることになりますので,注意してください。
・・・


http://www.immi-moj.go.jp/newimmiact_1/point_3-4.html



◆「みなし再入国許可」で何が変わるの?

出国時に再入国許可を受ける手続きがなくなるということで

外国人に有利な法制度となったように見えるけど、
ポイントは

「出国後1年以内に再入国しないと在留資格が失われる」

「有効期間を海外で延長することはできません」

という部分。



つまり、海外で1年過ごしただけでアウトということ。


あれっ兵役って2年間缶詰だよね?その前に1年禁固刑?


これって自動的に特別永住許可喪失になっちゃうの?


というわけで、韓国側の法律と組み合わさることで


初めて絶大な効果を発揮するという「入管特例法」の改正です。





◆「兵役はデマ」と連呼する在日を一撃で論破できるコピペ。


以下の6行にまともに反論できたザイニチはいない。


「入管特例法の廃止は?」
なんて聞くぐらいだから、


おそらく廃止以外に許可の取り消しはできないと思い込んでる。


いいえ、現行法で対応できますので。ご安心ください。






1)改正韓国兵役法 第8章 第60条&第64条で、「長期旅行者」の徴兵免

除は廃止


2)改正韓国兵役法 第14章 第86条で、逃亡・潜匿等をした者は

1年以上の禁固刑


3)日韓犯罪人引渡し条約 第2条で、「どちらかの国で犯罪」で

あれば引き渡し


4)兵役忌避の在日は韓国本国に引き渡され、懲役1年以上に加えて兵役2

年。合計3年以上韓国に滞在


5)新在留管理制度のみなし再入国許可による出国なので"1年以内に再

入国"しないと在留資格を「喪失」


追)改正韓国兵役法では「良心的兵役拒否」は認められていない。



ガンバレ在日、ガンバレ兵役w






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by kingboy4649 | 2015-05-09 17:25 | 反日撃滅!


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