韓国の朴槿恵パククネ大統領は25日、就任から2年が過ぎた。



韓国の朴槿恵パククネ大統領は25日、就任から2年が過ぎた。

福祉拡充の目玉公約は実現できず、最近は支持率も低迷。経済活性化も不透明で、当面は苦しい政権
運営を余儀なくされそうだ。

「福祉分野での主要な公約で、原案の通りに実現したものは一つもなく、国民はだまされたと感じて
いる」

政府の経済政策を監視する市民団体「経済正義実践市民連合」のナム・ウンギョン社会政策チーム長
は、朴大統領に厳しい評価を下した。

朴氏は2012年の大統領選で、「増税せずに支出削減や経済活性化などで福祉財源を捻出する」と
公約して勝利したが、その後の景気低迷により、政府の税収不足は12年の2兆8000億ウォン
(1ウォン=0・11円)から14年には10兆9000億ウォンに急拡大した。

当初の福祉拡充の公約は次々と後退。「65歳以上の全高齢者に月20万ウォンの基礎年金を支給す
る」との公約は所得上位3割を対象外とした。それでも、この公約を実現するために約10兆ウォン
の支出増となって財政を圧迫した。「高校授業料を無料化する」とする公約も実現できていない。

「増税しない」と言いながら、たばこを値上げしたほか、事実上の増税につながる年末調整の制度変
更を行ったことから、年明け以降、野党やメディアから「隠れ増税」と(・・以下ソース)

http://www.yomiuri.co.jp/world/20150226-OYT1T50076.html?from=ytop_main1




もう末期でございます(^^)



バ韓国は国では無い






[PR]
by kingboy4649 | 2015-02-26 19:03 | くたばれバ韓国!


<< 韓国外務省「日本の反省と謝罪... 【左翼の手口】【無職ニート左翼】 >>