【お笑い韓国軍】イージス艦を3隻も購入するのに、韓国にはまともな対潜ヘリが無い!!! by 韓国の反応

【お笑い韓国軍】イージス艦を3隻も購入するのに、韓国にはまともな対潜ヘリが無い!!! by 韓国の反応






「潜水艦を捕まえる」対潜ヘリコプター事業が遅々として進まず・・・
http://www.segye.com/content/html/2015/02/04/20150204004532.html?OutUrl=naver


天安艦爆沈事件以後注目された海軍の対潜水艦海上作戦ヘリコプター交替事業が天安艦爆沈5周期が差し迫っているのに遅々と進まない状態だ。

海上作戦ヘリコプター事業は2006年に始まって2010年天安艦爆沈以後、北朝鮮の潜水艦戦力に備えようとする趣旨でより一層スピードを出した。 1991年から1997年まで英国から24機が導入されて現在の海軍が運用中である「スーパーリンス」対潜ヘリコプターを代行する戦力といえる。

軍はまず2013年1月、4000億ウォン余りを使って、英国のアグスタウェストランド社製、海上作戦ヘリコプター「ワイルドキャット」を8機購入することに決めた。 ワイルドキャットはリンスヘリコプターを拡大アップグレードした機種で、英国軍の次世代海上作戦および機動ヘリコプターとして開発された。

ところが韓国航空宇宙産業(KAI)が2013年5月、戦力化した機動ヘリコプター「スリオン」を海上作戦ヘリコプターとして改造して使おうという意見を提示して問題が大きくなった。 反面海軍では国内開発は支持が少くない。改造には少ないなくない期間が必要とされて戦力の空白を埋めるのが難しい上に、海外から購買するほうが価格的にも有利だという立場を繰り広げた。 これに対し国防部は海外導入と国内開発を置いて秤にかけてから1年を超え、虚しく歳月を送った。 防衛事業庁は先月追加で12機の海上作戦ヘリコプターを海外で買ってくるのか、国内で開発するのかに対する外部調査を終えて、4~6月の防衛事業推進委員会を開いて事業方式を最終決定する予定だ。

(中略)

先立って昨年の国政監査でワイルドキャットは「たった38分程度しか作戦遂行できない」という指摘を受けたことがある。 任務装備と武装を全部装着する場合、燃料搭載量が不足して対潜水艦作戦を1時間も実行できないということだ。 来年から仁川級次期護衛艦に搭載される予定だが正常な性能を発揮するかは未知数だ。





まあそんなもんだ(大笑)


[PR]
by kingboy4649 | 2015-02-08 13:46 | 特定アジアニュース(^^)爆笑!


<< 【日韓】売国奴が都民の税金を韓... 欧州で広がる「国籍剥奪」の動き... >>