韓国政府に『日本宛の予定の請求書』がバンバン届く愉快な事態に。これまで嘘をつき続けたツケを払う時が来た

韓国政府に『日本宛の予定の請求書』がバンバン届く愉快な事態に。


これまで嘘をつき続けたツケを払う時が来た




(仁川=ニュース1)社団法人アジア太平洋戦争犠牲者韓国遺族会仁川(インチョン)支部は9日午
前、仁川市庁で記者会見を行って「政府は生還死亡者に対する慰労金を支給せよ」と促した。


生還死亡者は日帝強制占領期間に軍人、軍属、労務者、挺身隊などで強制動員され生きて帰っ
てきた後死亡した人々を言う。

政府は去る2008年、強制動員された人々の犠牲に慰労金(2000万ウォン)を支給する特別法を制
定したが生還死亡者は支援対象から除外した。遺族は「日帝強制占領期、国外強制動員犠牲者
(死亡または行方不明)と生還死亡者はみな同じような強制動員被害者」として「生還死亡者を慰
労金支給対象から除外したのは歴史を歪曲する行為」と非難した。

生還死亡者の大部分が生還してまもなく強制動員当時に得た病気で死亡したため犠牲者と違わ
ないという。実際、故チョン・ヨンジュン氏は17才だった1943年、南太平洋戦争に動員され熱帯病
を得て1945年10月生還したが6カ月後の1946年4月死亡した。このように生還はしたものの、
各種の病気で死亡した生還死亡者の慰労金支給対象除外は‘悔しい処置’という主張だ。

遺族はまた、犠牲者・遺族などに使われる対日請求権資金を政府が流用したという容疑も提起し
た。彼らは「対日請求権資金は強制動員被害者のために日本政府が出した補償金」とし、「これを
韓国政府が韓国電力など企業の資金に流用した」と
主張した。

引き続き「政府が対日請求権資金の恩恵企業から還収を命令し、これを犠牲者に戻さなければならない」と付け加えた。遺族らはその他にも仁川市議会に生還死亡者家族らを支援する条例制定を要求し、政府を相手に対日請求権資金の還収訴訟を起こす方針だ。

ソース:ニュース1(韓国語) アジア太平洋戦争遺族"日帝強制動員生還死亡者に慰労金支給しなさい"
http://news1.kr/articles/?1992614



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請求関連は全て韓国政府に渡してあるので韓国政府から好きなだけ莫大な金を正当な権利の元に奪い取ってねw


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by kingboy4649 | 2014-12-10 18:05 | 特定アジアニュース(^^)爆笑!


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