重文狙った韓国人窃盗団被告に懲役7年判決

重文狙った韓国人窃盗団被告に懲役7年判決



 国指定重要文化財(重文)の仏画を狙う韓国人窃盗団の一員として2005年、愛知県豊川市の大恩寺に侵入し住人に重傷を負わせたとして、強盗致傷などの罪に問われたソウル市の作業員、呉公根被告(34)の裁判員裁判で、名古屋地裁は13日、懲役7年(求刑懲役8年)の判決を言い渡した。

 判決によると、呉被告は韓国人の男3人=いずれも同罪で実刑が確定=と共謀して、寺に押し入った。

 景山太郎裁判長は「見張りや緊縛の手助けをした被告の関与度は4人中で最も軽い」と認定。弁護側は、被害者を刺した共犯者が裁判員制度導入前の公判で受けた判決は懲役7年だったとして、より軽い刑を求めていた。だが、裁判長は共犯者の刑を「犯情に照らしてやや軽い」と指摘した。

 呉被告は日韓犯罪人引き渡し条約に基づいて韓国当局が身柄を拘束。今年4月、愛知県警が逮捕した。


ソース
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014111490011232.html

2014年11月14日 01時12分(中日新聞)




仏像返さない韓国政府も同罪だな


日本の国土内の外人犯罪者に税金使うのもなんかやから、

懲役費用を本国に賠償請求でけへんのかな?

7年も税金で、食わして健康管理して職業教育までする

べきであらへんと思う。

賠償しない国の犯罪者は死刑でええやん。


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by kingboy4649 | 2014-11-15 11:03 | 反日撃滅!


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