汚染対策の「鼻マスク」 中国の学校で配布

汚染対策の「鼻マスク」 中国の学校で配布



中国で深刻化する大気汚染による子供の健康被害を防ぐため、北京や
上海の一部の学校で鼻をすっぽりと覆う“鼻マスク”が試験的に配られている。
中国メディアが13日伝えた。

マスクは微小粒子状物質「PM2.5」などの吸引を防げるという。
効果が確認されれば、本格導入も検討する。

北京で11日まで開かれたアジア太平洋経済協力会議(APEC)の期間中、
当局は首都の青空を取り戻すため、北京周辺の数千社の工場を操業停止にしたり、
交通量を減らすことを目的に役所や学校を休みにしたりするなど大気汚染対策に躍起になった。

APECが終わり、市民からは「またスモッグが戻ってくる」と心配する声が上がっている。
(共同)

http://www.sankei.com/photo/daily/news/141113/dly1411130031-n1.html




俺思うんだけどもう数年で人が住めなくなるんじゃないかな

あの大陸には(^^;


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by kingboy4649 | 2014-11-15 09:01 | くたばれ糞シナ!


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