中国の海峡封鎖に対抗する自衛隊の軍事戦略が す ご す ぎ た !!! これ事実なら中国軍なんてザコだわ…

中国の海峡封鎖に対抗する自衛隊の軍事戦略が す ご す ぎ た !!! これ事実なら中国軍なんてザコだわ…




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【緊急速報】中国が海峡封鎖で日中戦争の準備に入る!!!?
http://www.news-us.jp/article/401192156.html
中国は核兵器を持ってて日本に勝てるなら、なぜ宣戦布告しないの?
http://www.news-us.jp/article/401268317.html


の続き


◆中国が海峡封鎖?へっ?
余命時事をずっと読んできた人にとっては、
中国をやけに過大評価した最近の論調は聞いちゃいられないだろう。
やれ中国が宣戦布告するだの、海峡封鎖で石油枯渇を狙うだの。
結局中国脅威論を煽る連中ってのは、中国=強いという刷り込みをやって
集団的自衛権で日本は悪い方向に進むと印象付ける反日工作員なんだろう。
保守をかじった程度の連中にこういうのが多いのが厄介だ。

ある意味左翼より危険。というか偽装保守=左翼。


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◆中国が弱いというより、日本が強すぎる。
日本の軍事力というのは、正直かなり過小評価されてると思われる。
日本人が能力を誇示しない性格であるのに加え、マスゴミにも情報を渡さない。
中国が日本の軍事力のすごさを知り開戦をあきらめたのもそう。
民主党-韓国ラインで漏れた軍事機密を見てそう判断したという笑えなさ。
要するに表の軍事演習や報道からは、その実態が全くつかめなかったわけだ。


◆中国の潜水艦は、一歩も動けない。
日本近海に仕掛けられた無数の地震計が一瞬にして機雷に代わるという話は
日本と中国の戦争は【 米軍抜きでも日本の圧勝 】
安倍首相が韓国相手に余裕かましてられる理由
で詳しく書いてあるけれども、これには続きがあった。
尖閣のある東シナ海だけではなく、南シナ海においても
日本は中国をいとも簡単にひねり潰せる軍事力を持ってるらしい。


余命時事放談会記事フォローアップ:余命3年時事日記


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さて、少し戻って2+2のベトナムに関する突っ込んだ話です。「防衛装備移転三原則」が閣議決定されたあとの対応として、米には巡視船の供与だけではなく、通信技術や訓練などのソフト面の対応も提議していたようで、おおむね合意したと聞いています。特にロシアから提供されるキロ級潜水艦については、情報提供、訓練、魚雷等の装備等で支援を充実させることで一致といううわさ。「防衛装備移転三原則」の規定でも紛争当事国への魚雷?の提供はできないはずです。ところが日本でも米国でも関係者は同じことを言います。「米国経由なら問題は起きないよ。まあどうにでもなることだ」。
もし現実にそうなったら、まさにサプライズ。中国は発狂するでしょうね。

ここでベトナムの中国感情についてふれておきます。日本では一般国民はベトナム戦争いえば、ベトナムが米国と戦ったというくらいの認識しかないでしょう。また中国とベトナムとは同じ共産主義国家という括りでしょう。隣国ではありますが、日韓のように双方嫌悪感のかたまりというような感覚は想像できませんね。最近の漁船衝突という激しいぶつかり合いは理解できないのではないでしょうか。
ところが実態はというと、ベトナム戦争で疲弊していた時期に中国軍が侵攻したのを皮切りに、西沙諸島の戦い(1974年)、中越戦争(1979年)、中越国境紛争(1984年)、スプラトリー諸島海戦(1988年)と5年ごとに中国は侵略の歴史。その結果、ベトナムは海外諸島を全て奪われてしまいました。日本が中国に尖閣から沖縄までそっくりとられたようなものです。そしてさらにベトナムの沿岸権益まで侵略しようとしているのですから怒り心頭、現状のベトナムは臥薪嘗胆、捲土重来というところでしょう。

このような状況ですから、ベトナムの復讐戦本気度は半端ではないのです。

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さて前回ブログから部分抜粋です。

......そしてもう一つが先ほどの深深度魚雷だ。現在自衛隊に実戦配備されている89式長魚雷はロシアVA-111 シクヴァルと比較すると、静粛性を重視し、長距離航走を可能とするため、水素・酸素燃焼タービンを採用している?ことから速度は55ノット(約100㎞/h)と劣るものの射程は約40㎞と約4倍、特筆すべきは最大潜航深度で900mと約2倍だ。 魚雷の深度能力と、潜水艦の射出深度は別の問題だ。これは各国軍事機密である。潜航深度400mの原潜でも、ミサイル発射の時は安全深度まで浮上しなければならない。そうしなければ射出時に不具合が起きたり、射出できても水圧により圧壊してしまう。

現在、500mをこえる深深度魚雷を製造している国は世界で日本以外にはない。 
以上を頭に置いておいてもらって先に進みます。  

中国の恐怖は、この89式魚雷が提供された場合シーレーンが遮断されるということだ。魚雷サイズが世界標準共通、直径533mmであるためロシアから供与されるキロ級潜水艦の魚雷発射管がそのまま使える。VA-111 シクヴァルも89式も両方が使用可能ということだ。双方同レベルの装備であれば10数㎞という安全距離で対峙するだけで双方互いに手が出せないが、89式があると一方的な攻撃ができる。長射程だから安全距離から攻撃できる。VA-111 シクヴァルはロケットエンジンによる高速度を武器に、接近してくる魚雷の迎撃ができる。ところがこの魚雷は深深度魚雷ではない。よって89式が600mというような深度設定をして敵潜水艦直下まで接近し、垂直上昇攻撃というスタイルをとれば防御が不可能なのだ。対艦ミサイルの直前上昇、垂直攻撃の水中版だな。水上艦を含めて全く戦闘にならない。数千メートルを超える深度におけるノンケーブル耐圧センサーや耐圧機雷は完全極秘機密だから話題にはできないが、ここまででも日中の軍事格差がどれだけ大きいかがわかるだろう。

日中戦争は機雷封鎖だけでもほぼ終わるが、実質、戦闘となった場合でも少なくとも海中、海上では戦闘にならない。出てくれば中国海軍は全滅する。中国は共産党はもとより国家が崩壊するだろう。......

日米が中国と開戦する可能性は諸般の状況を勘案するとほとんどありません。ところがベトナムやフィリピンとならば中国は100%開戦するでしょう。フィリピンの抵抗は無理ですが、ベトナムは89式魚雷だけで中国の生命線南シナ海シーレーンの遮断が可能です。

もし内緒で89式をベトナム軍がキロ級潜水艦に装備したら、南シナ海は中国軍艦船の墓場となります。米の安上がりで効果抜群のシナリオが見えてきましたね。

ちなみに深深度魚雷は超精密部品のかたまりです。中韓20年たっても製造は不可能です。また現状深深度魚雷を保有する国は世界中で日本だけです。
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http://kt-yh6494.blog.so.net.ne.jp/2014-06-23



余命時事放談会 ③:余命3年時事日記

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ここでQにあった「日本潜水艦の戦術?」についてふれておく。東シナ海のような浅い海域と、南シナ海のような深い海域では多少の違いがある。余命では東シナ海第1列島線での戦闘スタイルについては記述しているから、今回は南シナ海における戦術を取り上げよう。これは軍事機密でも何でもない通常戦術だ。

基本パターンは、深度500mをこえる海底に鎮座、機関停止しての待ち受けだ。空中哨戒機からのデーターと海中のセンサーからのデーターにより海上艦船、水中潜水艦の位置を掌握し有線誘導攻撃するだけの話だ。先ほどふれたけど、深深度設定による接近と目標直下からの垂直攻撃は防御の方法がない。確実に目標を撃沈できる。

米軍との実戦演習において日本潜水艦は一度も位置を特定されたことがない。完全なステルス性と静粛性をもっている。しかし「万が一把握されたときは?」という質問の回答も簡単だ。鎮座している日本潜水艦に接近すること自体がまず不可能だ。接近できたとしても、攻撃の手段がない。深深度魚雷も深深度爆雷もないからだ。内緒だが、この爆雷を日本はなんと世界で唯一保有。あれ!これ軍事機密かな。(笑い)

実戦的にわかりやすく解説すると、水深300mに中国原潜がいて、その直下の水深600mに日本潜水艦がいると仮定した場合、中国原潜は防御も攻撃もできないということだ。もちろん日本潜水艦は自由自在だ。

今回の放談会のこの記事で、安倍さんとオバマ大統領が、腹の中では日中開戦を待ち望んでいるという話はこういうところからきているんだな。(笑い)
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http://kt-yh6494.blog.so.net.ne.jp/2014-06-18




◆ということで、これが事実ならば

「日本の軍事力でベトナム、マレーシア、フィリピン、他すべてを守れる」


ことになる。

ベトナムに日本の魚雷を渡して、中国に対抗できるわけだ。
もちろん日本の潜水艦が直接出向いてもいい。
世界の見てる前で、中国と韓国だけをフルボッコにできる。
米軍の力は一切必要としないどころか、米軍すらこの技術は持ってない。
集団的自衛権で東南アジアでも戦えるようになる意味がここにあった。
日本は怒らせると、本当にコワ~イ国なわけだ。


◆集団的自衛権と南シナ海問題に関する一般的な見解は?

まあこういった軍事的背景を知らずに論じた場合、

どうしてもピントがずれた物になってしまうのは仕方ない。
簡単に要点を述べると、
「ベトナムが侵略されても日本の直接的な脅威にならないと断るかも」
「だがベトナムの要請を拒否すれば中国が勢いづいてしまう」
「ベトナムへ軍事物資を輸送しただけでも中国と開戦状態に」
「だが日本には開戦規定もないし軍法会議もない」
というわけで、日本の軍事力で中国を撃破可能という点がずっぽり抜け落ちてる。
「日本は自国どころか東南アジア諸国も余裕で守れる」というのが真相。


行使容認の閣議決定をどう見る 戦争の「備え」なき戦争へ――豊下楢彦・前関西学院大学教授に聞く

・・・
例えば、中国が南シナ海の島嶼の領有権をめぐる争いからベトナムに侵攻し、ベトナムが日本に軍事支援を要請してきた場合を考えてみましょう。閣議決定では、「これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある場合」に集団的自衛権を行使すると規定していますから、南シナ海の紛争は必ずしもこの規定にあたらないと判断して、ベトナムの要請を拒否することも考えられます。しかし、日本が拒否すると、中国は「大歓迎」をして、安倍政権は強気な発言を繰り返してきたが結局のところは何もできないのだと、・・・

そもそも、安保法制懇の報告書が出された5月15日の記者会見でも安倍首相は、南シナ海の問題は「他人ごとではない」と明言した以上、ベトナムは「密接な関係にある他国」のはずですし、抑止力を高め中国包囲網をつくりあげるために集団的自衛権に踏み込んだのですから、ベトナムの要請を拒否する理由はありません。

こうして集団的自衛権を行使し、ベトナムを支援するために軍事物資を送っただけでも、日本は中国の「敵国」になるわけですから、日中両国は戦争状態に入ることになります。ところが、そうした時に、実は日本には開戦規定も交戦規定もないのです。
・・・
http://diamond.jp/articles/-/55809



◆じゃあ、中国が海峡封鎖の訓練してるってのは何なの?

まあ平時だから自由に動けてる、としか。

一旦日中開戦で有事モードとなれば機雷魚雷を即座に配備。
海峡封鎖しようと海に出た瞬間、ベトナム軍から魚雷が飛んできて沈没と…。
まあ中国人が歴史上一度も対外戦争に勝ったことないってのは分かる気がする。
豚は十分に太らせてから食えと。まだ太り方が足りないわ。


◆中国は核兵器を使わないのか?

まあさすがに核ミサイルを東京に落とされたらキツイか?

とは思うが、ここにもどうも秘策があるような気がしてならない。
陰謀論の範疇になるけど、核ミサイルを一瞬で無効化できる方法とか。
たとえばEMP兵器を第二砲兵部隊の基地周辺で使えば一瞬で鉄クズだ。
万が一発射されたとしても、映画でよく見るようなドーム型バリアを張るとか。
米軍はあの「神の杖」をもう配備してる。だから核兵器なんていらないと言ってる。
前近代的な装備だけでアメを敵に回してフルボッコにされるシナリオ。
全世界の中韓人合わせて20億くらい?

全員殺してイルミナティの人口削減計画完了と…。


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by kingboy4649 | 2014-07-11 11:30 | 日本の誇り!


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